夢日記:カレー屋さん

 唐突な話なのだけれども、母がカレー屋を開くことになった。とりあえず試験的に営業しているというので、とにもかくにもおっとり刀で駆けつけた。古びたビルの高層階で、窓からは雨に煙った濃尾平野と揖斐川が見える、そんな立地だった