歪んだ日本と近代の原則

「理念ある官僚」「実行力溢れる政治家」。いい言葉だ。一見麗しい公僕の姿だけれども、本当にそれでいいのだろうか。
善悪という概念は主観的なものであり、簡単に線引きできるものではない。だからこそ選良たる政治家が、おのれの信念

21エモン

父親のサイトを手直ししていた。こういうのを仕事と呼ぶのかどうかは甚だ疑問だが、その曖昧さが未来的ではある。境界線の溶解。フュージョン。残念なのは金が手に入りにくいということだけれども、それが21世紀だというのではあるまい