ここから一気に入浴シーンが増え、「お約束」と化していくしずかちゃんのヌード。
【12巻:99ページ】

肩までですが、前回よりも二の腕が普通の小学生に。
【12巻:125ページ】

あら、完全にぺったんこです。
【13巻:102ページ】

二の腕も子供に逆戻り。この時期はエロスゼロ。
【18巻:37ページ】

腰のくびれ復活!しかしながらバストは確認不可能。
【18巻:37ページ】

肩・背中のラインとしずかちゃんの台詞より、しずかちゃんの性的存在の位置づけについて、作者のインテンションが変わりつつあることが分かるひとこま。
【19巻:85ページ】

ここでの注目は太もももさることながら、下腹部の丸み。さらに言えば「可愛くちょっとわがままなヒロイン」が、のび太に対し慈母的な優しさを見せはじめる時期でもある。しずかちゃんの母性が物語に描き込まれることの、メタファー的な描写。
【19巻:85ページ】

前コマと同ページだけれども、叫ぶでもなく「帰って」と、いささか冷静な対処をするしずかちゃん。パーソナリティーの変化が窺えるとともに、くの字に曲げた足もポイント。オトナ。
【20巻:71ページ】

そしてこのコマでは、バストの膨らみが露見。
【20巻:118ページ】

二の腕とヒップも少女路線を脱出。
【20巻:118ページ】

背中も丸いです。
【20巻:118ページ】

太もももオトナっぽく。
【20巻:182ページ】

入浴シーンではなく、映画製作のためスネ夫デザインのコスチュームを「着せ替えカメラ」で試着したシーン。小学四年生とは思えないバストの豊満さがあらわになるひとこま。はっきり言えば、下チチ出ちゃってます。ウエストと太ももの書き込みも、今までで一番リアル。

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