Rainy Country : Photos 帰路

■夜半のチュンポン駅。列車が到着するたびに、さまざまな売り子が大声で歩き回る。

■バンコクに開通したばかりの地下鉄入り口。ここから先はもはや香港やシンガポールと一緒。

■地下鉄。

■地下鉄が開通し、スカイトレインが

Rainy Country : Photos タオ島

■タオ島行きの”難民船”ナイトボート。

■タオ島で宿泊したCoral Grand Resort Koh Taoの全景。

■1泊9000円のコテージ。

■室内。

■微妙に凝った造りの水回り。

Rainy Country : Photos ミャンマー越境とチュンポン

■タイ側:ラノーンの船着き場。バイクタクシーに乗り、「ミャンマー」と言えば連れていってくれる。

■小舟で対岸のミャンマーへ。30分程度。

■港そばのマーケット内。

■マーケットの外にも露店が並ぶ。

■丘の上の寺院

Rainy Country : Photos プーケットからラノーンへ

■プーケットの安宿。

■プーケットタウンのバスターミナル。

■夕暮れのラノーン市内。まだ田舎では、荷台に座席を取り付けたソンテウが活躍中。タクシーがないので、バイクタクシーにつかまってホテルへ急ぐところ。

■プリン

ニート―フリーターでもなく失業者でもなく

ニート―フリーターでもなく失業者でもなく
★☆☆☆☆
玄田 有史, 曲沼 美恵 (著) 幻冬舎

話題のニート(Not in Education, Employment or Training)について、インタビューや

リセット

リセット
★★★☆☆
北村 薫 (著) 新潮文庫

北村薫の時間もの三部作の三作目。輪廻転生をテーマに、恋人たちが時を経て巡りあうお話。
中は三部構成なのだけれども、ストーリーの半分くらいまで読み進めるとオチが見えてく