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月別アーカイブ: 2005年1月
日本一の山
澄んだ冬空に、富士山が遠望できる。オフィスのスモーキング・ルームより。こうして見ると、やっぱり富士山は高いなあ。と、あらためて実感する。 仕事のドキュメント抱えてだと、「こいつの山場も高ぇよ」とか、余計なことまで想起され […]Continue reading «日本一の山»
たった2人、されど2人の先達
不承々々仰るとおりに変更してみたら後からダメ出しされたり、不承々々仰るとおりの要求仕様で作ってみたら分かりにくいと指摘されたり、憂鬱だ。夏の頃はそれでも「オトナ語」とかを書いてみるココロのゆとりがあったのだけれども、最近 […]Continue reading «たった2人、されど2人の先達»
備長-六本木
六本木駅そばの焼鳥屋。とはいえ民芸調の凝った造りで、焼き鳥も旨い。大ぶりの串は食べでがある。焼酎も少ないとはいえ銘柄を揃えていて、落ち着いて楽しめる。 場所代込みなのだろうけれど、焼鳥屋にしてはいささか高いのが難。ちょっ […]Continue reading «備長-六本木»
仮組制作
昨日が買い出しで、今日はレイアウト作成開始。 以下が購入物の一覧。 仮組はこんな感じ。 今回、勾配にはアメリカのウッドランド社が販売している「インクライン・スターター」を利用。ホビーセンターカトーで購入。簡単に自然な勾配 […]Continue reading «仮組制作»
オトナの趣味開始:部品の買い出し
鉄道模型は趣味の王様と謂われる。 そろそろ20代もラストスパートになって、オトナってやつになかなかなれずに困っているのだけれども、オトナの仕事っていったいどういうものなのかまだ見当がつかぬ。オトナの恋愛はいろいろと大変で […]Continue reading «オトナの趣味開始:部品の買い出し»
The enemy is everywhere.
ストレスの溜まる日々が続く。むろん仕事がらみ。進捗が悪いわけではなく日々何とか進んでいるのだけれども、いやはや前から後ろから刺され続けるのがメゲる。たまに味方から刺されることもあるので、ああ「男は敷居を跨げば七人の敵が有 […]Continue reading «The enemy is everywhere.»
鉄道模型情熱世界(ただし箱庭)
唐突に「鉄道模型造りたい熱」にかかる。昨今は便利なもので、思い立ったらすぐ「鉄道模型シミュレーター」という便利なソフトウェアを使って、精密なレイアウトが作成できちゃうんである。狭い部屋ゆえ、900m×600mmが限界なの […]Continue reading «鉄道模型情熱世界(ただし箱庭)»
好き好き大好き超愛してる。-舞城 王太郎
好き好き大好き超愛してる。 ★★★★★ 舞城 王太郎 (著) 講談社 「愛とは祈り」と、大上段に振りかぶったテーマで描く表題作。死の床につき、そして死んだ恋人への想い、恋人との思い出、それをSF仕立ての寓話を挟みながら描 […]Continue reading «好き好き大好き超愛してる。-舞城 王太郎»
カテゴリー: E:読書・映画・演劇
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ターミナル
スピルバーグ&トム・ハンクスという王道なので外すことはあるまいと思って見に行ったが、きっちりと平均点以上の作品。まあそれ以上ではないのだけれども。 なぜ主人公がニューヨークに来なければならなかったのか、という理由が『亡き […]Continue reading «ターミナル»
カテゴリー: E:読書・映画・演劇
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エイリアン vs. プレデター
僕の趣味嗜好的にはわりと珍しい映画を見る。いやぁ二大スターの競演はどんなもんだろうと思ったのだけれども、やっぱり期待はずれ。SFXも金のかかり具合のわりに迫力がないし、ストーリーが途中から急転直下のドッチラケ。 ゴジラ対 […]Continue reading «エイリアン vs. プレデター»
カテゴリー: E:読書・映画・演劇
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