中年童貞、電波男、セックスボランティア

  
続けざまに、上記の3冊を読了。特に意図はなかったのだけれども、連読して考えさせられた。
『中年童貞』は、「恋愛至上/資本主義の中で、キモメンたちはセックスどころか恋愛の機会すら与えられず年を重ねていく」という悲劇を

丑三つどき

明日の午前中にどうしても提案したい仕様書があって、徹夜中。
開発陣は土日出勤という状況で、企画のチェックが間に合いませんでしたえへへ、では世渡りできないのがこの世の中なので、とにかくなんとかしてみないとな。やることが多す

真珠のようなもの inside me.

仕事はできるし人当たりもいいし、と、そんな人と近しくさせていただいている。話をすれば僕にとって大変示唆に富む内容も多く、尊敬することもしばしばだ。と書いて舌の根も乾かぬうちに、仮にこの人の直属スタッフになったら辛いだろう