ナツタビ信越路10::長野グルメ

昨日は疲れもあってバタンキュー→ぐっすり。おかげで早起き。
夕べはホテルにチェックインした後、繁華街・・・というか歓楽街で郷土料理の居酒屋に行く。「ごとくや 権堂店」がお目当ての店。
きっぷのいい給仕のおばさんがきりもり

ナツタビ信越路05::青海川

青海川に着いた。駅に聞こえるのは波の音だけ。
駅から線路沿いのけものみちみたいなところを抜けて、きれいな海を見下ろして、遥か高台に見えた国道へ。その先にあるフィッシャーマンズケープで試食したり海鮮丼食べたり。海鮮丼は20

ナツタビ信越路04::炊き餅

新潟から新発田、新津、長岡と廻って、今は信越線の車中。目的地は青海川駅。駅の目の前には日本海が広がり、そばにはフィッシャーマンズケーブがあるらしい。
長岡の待ち時間で買ったのは越後銘菓「炊き乃家の炊き餅」。もっちりしてい

三十路の18きっぷ06-蕎麦

あらかじめ観光案内所のおばさんに、蕎麦なら「草笛」と教わっていた。小諸にはもう一軒、「丁子庵」という有名な店もあるけれど、Yahoo!グルメの口コミを見てもこりゃ草笛かな、と感じられたので、都合良く懐古園の隣にあるそこを

ドライブ::ひたちなか

旧友の運転する車で常磐道→大洗→ひたちなかとドライブ。たぶん今日は帰れないな。
ひたちなかの魚市場で殼つきうにと岩がきを食べて、さらに構内の回転寿司を賞味。何もかもうまい。岩がきなんか本当にミルクみたいな濃厚さ。
結局、

伊達海鮮料理 旬海-松島(宮城県)

南蛮漬に始まって、塩辛、生ガキ、鍋、焼きガキ、天ぷらとカキのフルコース。10個はペロリと平らげたカキ三昧に加えて、さらにこれがまた旨いタコ、カンパチ、マグロの刺身と茶碗蒸しがついて3000円。大満足。
ところで刺身盛りに

牛タン

とりあえず定禅寺通まで足を伸ばし、夜の繁華街に出てみる。けれど、風俗に興味がなく独り酒に免疫がなければさしてやることもないんである。呼び込みのお姉さんがサンタ・コスプレなのが季節の風物詩ってところだ。
「Bar, isn

小布施堂

手打ちそば処 かなえ-小布施(長野県)

モブログ木曽路 04

晩ご飯は松本名物の馬刺し、ということで市内を徘徊し、居酒屋のわりに品書きが洒落た『新三よし』に入る。肝や心臓までついた馬刺し盛りに、馬の肋肉串焼き、汲み上げ湯葉や信州味噌で炊いたふろふき大根。散々食べて2人のお代は650

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