聖地から俗世へ:バンコク帰還

今朝は6時に起きて、大通りに並ぶ。ルアンパバーン名物の托鉢に喜捨するため。
20000キープで托鉢グッズ(もち米とお菓子いっぱい)を買い、列をなしてあるく僧侶にもち米をちぎって抱える托鉢鍋?に入れる。何だかとってもいい気

Rainy Country : Photos 帰路

■夜半のチュンポン駅。列車が到着するたびに、さまざまな売り子が大声で歩き回る。

■バンコクに開通したばかりの地下鉄入り口。ここから先はもはや香港やシンガポールと一緒。

■地下鉄。

■地下鉄が開通し、スカイトレインが

Rainy Country : Photos タオ島

■タオ島行きの”難民船”ナイトボート。

■タオ島で宿泊したCoral Grand Resort Koh Taoの全景。

■1泊9000円のコテージ。

■室内。

■微妙に凝った造りの水回り。

Rainy Country : Photos ミャンマー越境とチュンポン

■タイ側:ラノーンの船着き場。バイクタクシーに乗り、「ミャンマー」と言えば連れていってくれる。

■小舟で対岸のミャンマーへ。30分程度。

■港そばのマーケット内。

■マーケットの外にも露店が並ぶ。

■丘の上の寺院

Rainy Country : Photos プーケットからラノーンへ

■プーケットの安宿。

■プーケットタウンのバスターミナル。

■夕暮れのラノーン市内。まだ田舎では、荷台に座席を取り付けたソンテウが活躍中。タクシーがないので、バイクタクシーにつかまってホテルへ急ぐところ。

■プリン

バンコクお買い物その後帰国

夜行列車は1時間遅れでバンコク駅に着く。車内では明日日本に出掛けるというビジネスマンと会い、東京見物の名所を教える。とはいえ僕自身がまだおのぼりさんみたいなものなので、浅草と東京タワーくらいしかお伝えできず。
で、OLさ

チュンポン散考アゲイン

スピードボートは双胴翼船だったので、たったの1時間30分でチュンポンに着く。このボートの運営会社はナン・ユアン島のホテルや、バンコク-チュンポン間のバス運行などを多角的に経営しているらしく、サービスは抜群。苦もなく送迎の

タオ島滞在記

昨日は午後からスノーケリング。ボートをチャーターすると1,500バーツもかかるといわれちょいとしょげていたら、「ボートでナン・ユアン島まで往復すればいい。それならボート200バーツに島の入場料100バーツだけだ」とビーチ

タオ島到着

昨夜は、南洋航路の奴隷船もかくやと思わせるひどいフェリーで雑魚寝をし、隣の西洋人の寝相の悪さ(というより、そもそも狭すぎる船内に詰め込み過ぎだ)にうんざりしながら、それでも寝入って気がつけばタオ島。雨降り。
船着き場のす

チュンポン散考

今日ミャンマーに行ったからなおさらそう思うのだけど、東南アジアは本当に華人が経済を牛耳っている。「金行」と看板の立つ宝飾店を中心にして広がるチャイナタウン(どんな田舎町にもある。そこに経済が存在するかぎり)、携帯でまくし

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